| 1000系 |
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左側の写真は旧マルーン+窓枠アイボリー塗装時代の元阪急1100系である1001列車(6両編成)です。右側の写真は旧オレンジ+アイボリー塗装時代のものです。標識灯と方向幕が新たに搭載されていました。晩年は右側の写真の塗装で活躍し、2001年4月29日に廃車となりました。 |
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| 1500系 |
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元阪急2100系です。旧阪急3300系や旧阪急5300系のように、左右に標識灯が端側に寄せられ、大きめの方向幕が左上に搭載されています。全車ワンマン運転対応車両となっています。 |
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2両編成化され、さらに3100系の前面デザインとなった列車です。「ワンマン」表示が3100系よりも小さい文字になっています。車内は改造前と同じです。現在、主に支線(山下−日生中央、山下−妙見口)で運用されています。 |
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2両編成化されたワンマン運転対応車両です。現在、主に支線(山下−日生中央、山下−妙見口)で運用されています。 |
| 1700系 |
![]() 1706列車 |
元阪急2000系です。1500系と同じく、左右に標識灯が端側に寄せられ、大きめの方向幕が左上に搭載されています。全車ワンマン運転対応車両となっています。 |
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かつて存在した、旧オレンジ+ブルー塗装と旧オレンジ+アイボリー塗装の列車です。旧オレンジ+ブルー塗装の後に、さまざまな塗装パターンが試験的に施されましたが、最終的には旧オレンジ+アイボリー塗装が採用されました。現在この塗装はなくなりました。 |
| 3100系 |
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能勢電鉄最新の列車です。元阪急3100系(3106〜3156の4連、写真参照)です。貫通路の扉の窓が阪急8000系のように下に伸びていて、行き先表字幕が既存のものより大きくなっています。また、阪急6300系のようなアルミの飾りがあり、前照灯も丸型から角型になっています。この列車もワンマン運転が可能となっています。内装は阪急の内装である黄土色の木目調から白色に変わっています。2両編成の1510列車の全面もこのような改造工事が施されています。 |