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| 偽物の車両達 一番街 | |
![]() ベースは3076です。ただ番号を変えただけの全くこったところがない作品。3072は永遠に行先表示板のままでしょう。そうであってほしいです。 |
![]() 8000系は初期の額縁型から傾斜型に変わり、窓も下にのびていきました。ここで、さらにのばしたらどうなるか?結果は見ての通りです。隣にいる6011がびっくりしています。なぜかって?窓に対してではなく一度も見たことがないからです。なお、この作品は運転台を下にしすぎたという欠陥があります。 |
![]() 屋根が少し高い5200系。この電車は3000系よりも若いのに、電車としての一生を終えてしまいました。先輩の5000系の表字幕を付けてみたかったのに。非常に残念です。3027の部品を使いました。 |
![]() JRに対抗したつもりが、逆に悪くなってしまいました。貫通路はやっぱりほしいですね。照明灯の加工が物足りなく、ちょっと違和感あり。9000系がこんなデザインにならないことを願いましょう。ってなるわけないな。この画像にも欠陥があり、貫通路のステップ台を残してしまいました。 |
![]() 宝塚線用の電車5100系。川西能勢口で出会う3120は魅力的。色こそ悪いが、貫通路の窓はかっこいい、かな?5300系を意識した加工。貫通路・照明灯・警告灯(白と赤のランプ)は8000系のもの。 |
![]() 能勢電シリーズ第2段。かつて能勢電は窓部分をアイボリー塗装していました。今流行りの白帯塗装よりいいかもしれないが、やっぱり何も塗装してない方がいい。色を塗っただけのシンプルな作品。 |
![]() 8300系は多くの顔をもっていますが、8304・8315が最も新しい顔です。では、初期である額縁タイプの窓を最新のものに変えたらどうなるか?結構似合っていると思うのですが・・・ |
![]() 昔大阪地下鉄の前面部分左側の窓は右側の半分くらいでした。それを阪急の車両にもやってみましたが、似合ってないようです。6300系のライトをつけてみましたが、変化はないに等しい? |